顔のアンチエンジング

40代のまぶたのちりめんジワ。科学的に「意味のある」成分とNG習慣

今朝、起き抜けに鏡を見てびっくり。これまでは無かった、まぶたに「ちりめんじわ」が! 先日はほうれい線が目立ち、今朝はまぶたにまでシワかあ、と、ちょっと切なくなりました。が、このシワを定着させてはいけないと思い、まぶたのちりめんジワについて調...
お肌のアンチエンジング

40代の肌に居座る「ゾンビ細胞」とは?老化細胞除去(セノリティクス)美容液の科学的根拠と本音の口コミ

40代になると、高い美容液を試しても、いまいち手応えが感じられない……。それはもしかすると、肌の中に居座る「老化細胞」が原因かもしれません。今回は、アメリカのセレブや最先端の美容医療界で話題の「老化細胞除去(セノリティクス)」の視点を取り入...
髪のアンチエンジング

「最近、髪の表面がパサつく」と感じたら。大人のアホ毛を根本から落ち着かせる3つの習慣

鏡を見たとき、ふと気になる「ピンピン」と飛び出した短い毛。 いわゆるアホ毛(浮き毛)ですが、昔より目立つようになった気がしませんか。気のせいではなく、実は40代、50代の髪の変化が大きく関係しています。 毎日家事や仕事に追われていると、髪の...
お肌のアンチエンジング

「スキンケア・トリートメントスタッキング」という考え方。

今日は、ここ数年アメリカの美容通の間で話題の「スキンケア・トリートメントスタッキング」という考え方をご紹介します。カタカナで難しく聞こえますが、実は理にかなった効率的な方法なんです。トリートメントスタッキングとは?「Stacking(スタッ...
顔のアンチエンジング

マイクロニードルパッチは、ほうれい線対策になるか。

最近、ふと鏡を見た時に、自分のほうれい線にヒヤリとすることが増えてきました。もう 50代手前なので仕方ない、とは思いつつ、ほうれい線が入るか入らないかで、顔の印象はだいぶ変わりますよね。疲れているからほうれい線が目立つのか、ほうれい線が目立...
お肌のアンチエンジング

効果が実感しにくいスルフォラファンのアンチエイジング

鏡を見るたびに、白髪や肌のくすみ、なんとなく抜けない疲れに「これが年齢なのかな」とため息をつくこともありますよね。忙しい毎日の中で、アメリカのセレブが愛用していると聞けば、つい試したくなるのが女心。その中でも「究極のアンチエイジング成分」と...
お肌のアンチエンジング

ターンオーバーが早すぎるのは逆効果?「早まり肌」の原因と正常に戻すスキンケアの正解

「肌の生まれ変わり(ターンオーバー)は早いほど、いつも新しい肌でいられて良いことだ」と思っていました。先日、ファンケルのカウンターでスキンチェックをしてもらったところ、私は「ターンオーバーが早すぎて、キメが流れている」と教えてもらいました。...
お肌のアンチエンジング

「シミを消したい」と思ったら読む選び方の正解。化粧品でできること・できないこと

「あれ?こんなところにシミなんてあったっけ…」ふと鏡を見た時、以前はなかったはずのシミに気づいてドキッとしたことはありませんか? 一度気になりだすと、ファンデーションを厚塗りして隠そうとしたり、鏡を見るのが憂鬱になってしまったりしますよね。...
体のアンチエンジング

【美容特化】NMNサプリは「飲む美容液」?効果の真実と失敗しない選び方5選

「高い化粧品を使っているのに、最近肌の調子がイマイチ…」「鏡を見るたび、年齢サインが気になって自信が持てない」30代後半から急激に増える、こうしたお悩み。私もその悩み、持ってます。外側からのケアに限界を感じることもしばしば。そんななか、今、...
お肌のアンチエンジング

エクソソームで細胞から立て直すエイジングケア

海外のアンチエイジングトレンドをチェックしていると、希望の持てる言葉に出会いました。それが、細胞レベルで若返りを目指す再生医療的アプローチです。なかでも、2026年も引き続き大きなトレンドとなっているのがエクソソーム。 日本でも数年前から名...